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管理人について

観省庵管理人:佐々和広

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◆ 使い方:左上のプロンプトコピー後 → ご自身お使いのAIに貼り付けてください。
コアラのマーチで「ささ」がでた瞬間の写真
コアラのマーチで「ささ」がでた瞬間の写真

ご来訪いただきありがとうございます!佐々と申します。みなさまお忙しいかと思いますので上記プロンプトをコピーしていただきお手持ちのAIで要約が読めます。また右下チャットからもお仕事の依頼ができます。

プロフィール・経歴

ひとことでいうと?

雲(デジタル)と土(自然)の間で未来を耕す人
∟未来に向けた選択肢(種)を残すこと、その基盤を作る(耕す)人

もっというと?

ホワイトワーカーから1次産業(農業)、3次産業(農園カフェ)へシフトし両刀をもつ事例(選択肢)を作り、次世代に対して社会人、大人としての責任を果たしていきたいと思います。

 日本で農業従事者が減っている理由は、肉体労働×季節労働で収益が安定しないためだと考えます。(参考:農業の労働力不足を解決する取り組みと事例を紹介)私自身現在ブルーベリー農園に一部携わっていますが、近年の温暖化等で収穫量が減少することも体感しています。そういった場合、やはり一つの仕事では安定にかけるため、デジタルの仕事と土(自然)に根差した仕事をこれからの時代は併用するモデルが必要になるべきだと思います。また都内への人口の集中は、大学や仕事、配偶者を求め移動しています。これらも近年のテクノロジーを用いて解消できると思います。

 インフラが一つに偏り依存すると効率は良い反面、災害時にはそのインパクトは大きいです。
国全体が分散型になりリスクを減らしていくことも考える局面に来ているのではないでしょうか。
なにより、食こそが生きる営みの根本にあります。この食が安全で適切な量確保されるためには
若者の労働が必要です。移民に頼る話ももちろんありますし、今後はそうなっていく大きな流れになるでしょう。しかし、日本人として農をもう一度突き詰めて、暮らしと自然がつながる世界が見たい考え実践しています。

肩書きとしては、以下です。

・観光農園・農園カフェ運営
・デジタルマーケターコンサルティング

しかし、肩書き関係なく、全ての活動は、自分も周囲の人も「健康になる」ことを目指して活動していいます。私の健康の定義は以下です。環境と金融という部分も含めての健康です。

観省庵式健康

癒しの提供も、ビジネスの支援も併せて、「総合的に」健康というものを追求し、
1度きりの人生を謳歌したいです。

健康の先の真の目的は何か?

 たった一度きりの人生をかけて、どのように生きるか?その表現が問われています。
あらゆる生命が生きているだけで価値があるように、人も生きていること自体が価値であり表現です。となれば、日々の暮らしの連続こそが表現になるのではないか?

健康の先には精神的成長と身体知性的成長を遂げた人が増えることで、自立した表現者が増え世界が鮮やかに穏やかになることだと私は思います。

絵画、写真、音楽、アニメなどの表現物のみではなく、アーティストとしての表現。
アーティストは、自分の世界の表現をオブジェクト(モノ・サービス)で具現化します
しかし、モノを作らない人でも、日々の仕事や生活自体が価値観の表現でありビジョンに向かっています。

時代は何を求めるのか?

 AIが進化し、広まった世界では、心と体の成長が求められていきます。ここを探求していくことがAI時代の面白さだと思います。そして、世界の情勢安定という意味で、日本という国が果たす役割がまだまだあります。

英語のことわざA sound mind in a sound body 健全なる精神は健全なる身体に宿る
は逆からのアプローチも可能です。

A sound body in a sound mind 健全なる体は健全なる精神に宿る

倫理観がなければ破滅に向かいます(ダイナマイトが間違った使われ方をしたように。。)、
AIも倫理観がなければ間違った使われ方をします。

AIが知識労働を代替するならば、人間だけができることをやっていく必要があります。
AIの出現で人間の身体的知性の価値が再度見直されています。

農、インフラ、建設、医療、教育分野(知識の伝達ではなく人と人のコミュニケーション)
こういった現場での知性は知識や研修ではなく日々の実践のみで身につきます。

「知っている」と「できる」にある壁を踏破していくこと。

この過程で苦しむ経験を通じて成長が遂げられると信じています。

心と体の成長を通じて、人間だけの世界だけではなく、
あらゆる他の生命・地球と一体になっていく感覚を戻していきたいです。

人間がAIを出現させたのではなく、時代がAIを出現させたという発想でとらえたら、今我々が向かっていくべき方向が見えてくる気がします。

お金だけの指標ではなく、どんな指標がいいのか?経済のGDPだけではなくどんな指標がいいのか?
そもそも指標は必要なのか?を問い直していくときです。

経歴は?前職は?戦略から実行まで一気通貫のコンサルティング会社

 山梨県韮崎市出身。経営コンサルタントの泰斗・大前研一氏が創設したビジネス・ブレークスルー大学(現 Aoba-BBT大学)グローバル経営学科を卒業。大前創希先生のマーケティングゼミに所属しマーケティングオートメーションを研究。その後、HubSpot(マーケティングオートメーション)を取り扱う会社に数社狙いを定めて就職活動を開始。株式会社クリエイティブホープに入社しデジタルマーケティングコンサルタントとして7年間勤務後独立。

 WEB黎明期において、解析ツールは高額であり、限られた企業しか活用できるものではありませんでした。しかし、Googleが有料のウェブ解析ツールを買収し、Googleアナリティクスとして無料提供を開始したことで、ウェブ解析は一気に民主化されました。これを契機に、感覚や勘に頼るのではなく、データに基づいてサイトコミュニケーションを改善する時代へと大きく舵が切られました。

 そうした流れの中、前職である株式会社クリエイティブホープは、a2i(アナリティクス アソシエーション)を有志で立ち上げた発起会社の一社でもありました。また単なるサイト制作にとどまらず、数値を用いて検証「戦略から実行まで」を掲げ、まず戦略を描いたうえで制作・施策を行い、顧客の目的達成に向き合うことを強みとしていました。

 私自身も個人事業主として、経営をベースとして、ウェブサイトにとどまらない全体視点をもった支援を心がけています。また、現在、小さな農園カフェオーナーにもなっているため管理会計や限られた資源をどう分配していくかに頭を使っています。この「実感値」を元に悩みに寄り添えるアドバイザリーをご提供できたらと思います。

会社以外の活動は?

興味のある方だけお読みください。

ネイチャーガイドの社会人インターンを経験しサービスの本質を学ぶ

会社在職中には、鶴居村にあるネイチャーガイドでかつ世界的な自然写真家安藤誠さんの経営する宿で夏と冬の間社会人インターンをさせていただき日中は国立公園である釧路湿原や鶴居村の自然ガイド。朝晩の時間でデジタルの仕事を経験しました。社会人になってからずっとデジタルの仕事であったので、リアルなサービスを提供している場に身をおき『サービス』というものを学ぶためでした。ここで、お客様が喜び、リピーターになる瞬間の数々を学ばせていただきました。サービスの本質は「その柔軟さと緻密な駆け引き」です。なんでもかんでも言われた通りにするのではなく、緻密な駆け引きがあります。特に冬は外国人の方とのコミュニケーションで実感することが多かったです。

グループコーチングコミュニティ立ち上げと振り返りの実践を積み重ねる

コロナ禍に澤穂希選手が所属していたINAC神戸レオネッサで4冠を達成した石原孝尚監督が主催しているリーダー向けのグループコーチングコミュニティ『HappyFirstCollege』の立ち上げに参画する活動も行っていました。場所や肩書きを超えて石原さんが掲げる『HappyFirstAchivement』に共感する仲間が集まる『HappyFirst』。HappyFirstには2期から18期(現在)まで参画し、週に1回Happyな朝練(振り返り)を継続しています。私の擦れていた性格が矯正されていったのもHappyFirstの仲間のおかげです。この振り返りの実践を経て、振り返りの大切さ、あり方の大切さを学びました。
石原さんの書籍に在り方が詰めっているのでおすすめしています。

北海道鶴居村から山梨県韮崎まで3週間の自転車旅

フルリモートの会社であったため出勤前後の時間を使って、北海道鶴居村から山梨県韮崎市まで3週間かけて『ARAYA Federal』の自転車で走破するなどの未踏の経験も社会人時代にしました。Googleマップでは、自転車マークがついてなく時間計測不可でした。笑 日本一周など行っている方に比べれば、かわいいものですが、鶴居→韮崎コースは世界で一人だけだと思います。

北海道の雄大さを体全体で体感しながら、赴くままに旅をしました。ある程度の宿の目星をつけて1日50km前後を目安に進んでいきました。朝4時に起きて朝のMTGである10時までで走り続けたり、MTGが終わった15時頃から19時まで動いたり。

途中、父親のふるさとである岩手県の実家、福島の兄弟の家にお世話になりながら、亡き父親が繋いでくれているものを実感した旅でもありました。父親の故郷釜石で父が走ったであろう通学路を走ったときは感慨深いものがありました。広大な海が広がっており、こんな環境にいたからおおらかさや寛容さがあったのだろうと理解できました。学歴も職歴も自慢できるものはありませんが、人として「おおらか」であり「朗らか」な部分が本当に大事だと思っており尊敬しています。

サラリーマン生活は田舎の頃描いていたサラリーマン像と大きくかけ離れていました。大人になるということは自由であり責任があり楽しいということが感じられたサラリーマン生活でした。時間の使い方次第で、これからの若い人も色々なことができるということは伝えていきたいなと思います。

結婚、移住を経て独立

現在は、結婚を機に、2025年1月に北海道の清里町に移住し、『ベリーの森工房』の後継者としてベリー農家見習い中です。2025年6月24日果樹園敷地内に季節限定のカフェ『en処towa』を新規オープンし、夫婦で運営しています。

7世代先のことを考え、何ができるか?自分の人生をどのように全うできるか?を考え、
HappyFirstを軸で肯定ファーストで生きています。

デジタルという軸と、ネイチャー(自然)の軸を深めることで、自分の暮らしと周囲の人の暮らしを楽しく、自然と人に感謝をしながら時を過ごしたいと考えています。

前職は7月30日に退職し、現在は個人で観省庵という屋号で活動を始めています。今までやってきた分析と今確実にユーザの行動や働き方を変えているAIの勉強を生かして小規模から中規模のクライアント様を支援していくものです。大規模な案件は、前職や知人の制作、エンジニア、コンサルタント、ディレクターと一緒に解決できるパイプラインがありますのでご相談ください。

取り組んでいる社会課題・個人として意識している課題

  • 根本的な問い
    • ご先祖様が残してくれた今の資源をいかに守り・増やし未来に継承できるか
      • 特に7世代先へ自然環境継承
    • 肯定ファーストが広まり、誰もが(私自身が)生まれ持った自分の特徴を発揮し、自分の人生を全うできるか?
  • 全ては根っこで繋がっているのではないでしょうか。
    • 私は『暮らし』が極限的に重要だと考えます。暮らしが乱れていると穏やかで過ごせないことが多いです。(バランスが崩れると精神にも支障をきたします。)
      • 一人一人問題意識は異なりますが、特徴は、それぞれが自分の好きなことや必要であるものを広めるシェア活であること。
      • あえて過激な言い方をするならば『マインドシェア・認知の争い』です。
  • メモ:2025/07/04時点 ※現状に対する要因は記載していません。
    • 暮らし
      • 現状:「(国>地域>町・村>個人)なんて価値がない、〜はなんにもない」が口癖
        • 課題:(国>地域>町・村>)個人に対する自虐感の解消・ドリームキラー撲滅
          • アクションの方向性
            • 自然への認知・理解度向上
      • 作りたい未来の景色:
        • 日本にある自然資源の価値を理解し、感謝する人が増え、自然と共存する生活
      • 現状:田舎からの人口流出、都会への過度な集中、職業機会の減少・若者キャリアの画一化。後継者問題(特に農業)
        • 課題:
          • 実践を通じた食料自給率の解像度向上
          • 出会いを創出するコミュニティの場
            • アクションの方向性
              • en処towaを起点に、出会いの選択肢を増やす
      • 作りたい未来の景色:
        • 地方部の子供が、いろいろな出会いをきっかけに選択肢を広げ*1、その中からユニークな選択をすることで人生をより充実にできること
        • 親世代の仕事がローモデルとなるのではなく、新時代の仕事がローモデルになること。(イメージも含めアップデートする)
        • 都会を体験したあとに、田舎に戻る人も一定数いて充実した人生を生きること
          • 田舎に戻りたいけど、仕事がないから都会にいるみたいな状態はhealthyではないと考えます。
      • 現状:デジタル活用の差が広がり、使える人とそうでない人で時間の使い方に差がでている
        • 課題:デジタルリテラシー向上・DX推進人材育成
          • アクションの方向性:
            • 本記事での発信
            • 個人レクチャーなど
      • 作りたい未来の景色:
        • デジタルのリテラシーを学び、特定の人だけが利便性を享受するのではなく、開かれたものとなっている
        • 過度にデジタルに依存するのではなく、リアル世界を大切にデジタルを活用している
        • 機械と人間の棲み分けができ、空いた余白で、自分の可能性や社会を知る時間を増やしている
      • 参考:デジタルデバイドとは

仕事の内容

目標設計、データ収集設計から分析、施策提案・振り返りまで自走できることが強みです。
特にWEBサイトを中心とした分析は幅広い業種・業態を経験しており力を発揮することができます。

  • KGI・KPI設定(目標と目的の設定・企業様によっては設定しないこともあるかと思います。)
    • 大事なことは数字の達成ではなく、どういう状態であるべきか?(Being)です。
  • 計測タグ実装(GoogleTagManager活用、Javascript、Eコマース設定など
    • データを活用していきたい場合は、現状理解のためまずはデータの収集設計が必要です。
      • データは、行動→システム→データベースという流れで蓄積されます。
        • データは遡るとユーザ(対象物)の行動が源泉のためユーザ行動の洗い出しが肝です。
  • データ分析(GA4/Search Console/Ahrefs/Google広告/SNS(Youtube、Tiktok、Instagram、X)/CRM(HubSpot、Pardot/Clarityなど幅広く経験あり))
    • 判断や行動につながるか?を意識して行います。
  • BI構築(LookerStudio、Tableau)
    • データを常に関係者が参考にし共通言語をもてるように環境を整えます。
      • できる限りリアルタイムで見れることが望ましいです。
        • モニタリングダッシュボード構築
        • 探索ダッシュボード構築
  • 課題管理・施策管理
    • 次にどのようなチャレンジをしていくべきか?
      • 建設的前向きな課題設定をすることが重要です。
        • 問いかけ一つで、行動が誘発されたり、逆に袋小路になりやすかったりします。
  • モニタリング・振り返り
    • HappyFirst式振り返り
      • Being/Doing/Happyな出来事
    • ※ビジネスで広まっている振り返りのフレームワーク『KPT』は、間違った振り返りや粗探しになりがちなので第三者を入れておこなうことをおすすめします。

詳しくは下記もご覧ください。

観省庵の成長サイクル(グロースモデル)

個人として、価値提供するためには日々のインプット継続とアウトプットの継続。実践での価値提供と人間としての信頼が重要だと考えます。できることはできる。できないことはできない。

境界線はきちんと見極め、三方よしを目指すスタイルです。

観省庵グロースモデル「課題(issue)あるところに仕事あり」

所持資格

GALLUP社ストレングスファインダー上位5つの資質

ストレングスファインダー(クリフトンストレングス)は、米Gallup社が開発した強み診断で、個人の思考や行動特性を34の資質として可視化するものです。

私の上位資質は以下の5つです。

Input(収集心)/Learner(学習欲)/Intellection(内省)/Individualization(個別化)/Ideation(着想)

1位の資質:Input収集心
2位の資質:Learner学習欲
3位の資質:Intellection内省
4位の資質:Individualization個別化
5位の資質:Ideation着想

参考:クリフトンストレングスの歴史

佐々は、収集心・学習欲と内省を武器に、その企業らしさを着想し次なる行動を提案いたします。(個別化)

居住遍歴(1ヶ月以上滞在したもの)

山梨県(韮崎)→東京都(中野)→三重県(伊勢志摩)→東京都(西新宿)→北海道(鶴居)→山梨県(小菅村)→現在:北海道(清里町)

旅行遍歴(行ってない県)

鹿児島、宮崎、熊本。
※通過もしていないという意味で上位3県のみが残っています。

学生時代からヒッチハイクや青春18きっぷを使って全国を旅するのが好きでした。それが繋がって旅行代理店の資格も取得しています。

若い学生の皆様へのポイントは以下
・オンライン大学に通うと移動をしやすい
・リゾートバイトを利用し、行きたい県の拠点地を選ぶ
→私の場合はオバマ、メルケルたちが伊勢志摩サミットに来るというのでそんな世界のリーダーを案内する場所の自然をみたいという点から、三重県を選択しました。
・仕事をしながらシーズンでお金をためる(寮+食事がおすすめです)
・休日はバイト仲間と移動or個人でプチ旅行
・リゾートバイト最終日、達成感にあふれているのでそのお金を握りしめて滞在先からヒッチハイク
・要所要所で交通機関も使いましょう

令和8年現在こういった経験が繋がって、リゾートバイトの会社さんとお仕事したりするので、本当にあとになって点と点が繋がります。学習と遊びを楽しんでください。

趣味・推し

  • 自然散策/写真撮影/バードウォッチング
  • 読書(自然/経営学/ビジネス/農業/哲学など幅広く)
    • 足りなくてありがとう(HappyFirst出版)←サッカー監督石原さんの本Kindle版でぜひご覧ください!
    • みすず書房推し
    • 最近は仏教関連、農業×仏教の宮沢賢治(入門中)
    • ブクログ(書籍管理ツール)もあるのでよかったら覗いてください
    • ↓↓
https://booklog.jp/users/sasanasas
  • 音楽鑑賞(Oasis/Beatles/J.Sバッハなど)
  • サッカー観戦
    • 好きなチーム
      • ACミラン(過去)
      • VF甲府(現在)
        • 天皇杯優勝時のホームスタジアムで観戦していました。
        • あの感動は忘れられません。
        • 友人と一緒に自分の30歳の誕生日に見れて最高でした!
    • サッカー部時代憧れていた選手
      • パオロ・マルディーニ
      • スティーヴン・ジェラード
      • オリバーカーン
  • 好きなテレビ
    • JIN
    • 医龍など
  • 好きなアニメ
    • 鋼の錬金術師
    • チ。
    • ブルーロック
  • AIいじり

ギャラリー

自然や動物の写真も趣味で撮影しています。
よかったら見てください。最近は北国の自然を撮影しています。

実績
・自費出版本に写真提供など

  1. 結局、選択肢があっても選択できなければ、(周囲の理解がなければ)、画一への道へ進んでしまいます。大事なことは選択肢を増やして、その中から選ぶことを後押しすることです。 ↩︎
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