昆虫を知る人が減ることも、生物多様性の危機なのかもしれない 観省庵 Daily Insight For NGO/NPO 2026年6月23日
昆虫を守るだけではなく、「昆虫を見る人」を増やす 6月23日、イギリスでは Insect Week 2026(昆虫週間) が始まりました。 王立昆虫学会(Roy…
Cultivating the future between earth and Digital
北海道の清里町から人と自然とデジタルの関係性を追っています。私のこれまでの経歴を活かし戦略から実行までをサポートさせていただくコンサルティングのご依頼も本サイトから受け付けています。自然と技術の交差点から、農と暮らし、これからの働き方、哲学のかたち、健康についての情報を発信します。
人は人 吾はわれ也 とにかくに 吾行く道を 吾は行くなり
観省庵 Kanseian 管理人
北海道で半農半Xの暮らしの実験をしながら、人と自然と技術の関係性を考えています。デジタルマーケティングコンサルタントとして都内で7年間会社員勤務、ネイチャーガイドのインターンを経験したのち結婚・移住・事業承継(農園カフェ・ベリー農園)。事業承継に伴いコンサルタントとしても独立開業。デジタル×自然領域のニッチなバックグラウンドを軸にご縁のある上場企業様からNPO団体様まで小さく深くご支援しております。
◆デジタルマーケティング・問題解決支援領域(支援者として活動)
PDCA体制構築を得意としています。データ収集、データ分析、データ可視化、課題定義、施策提案、施策実施、振り返りの流れを作り、日々の改善を大事にしています。また、人のやる気や組織能力の「潜在発揮力」にも関心があります。
◆農・食領域(事業者として活動)
野鳥がたくさんいて水資源が豊富な北海道清里町へ2025年1月に移住後、ベリー農園のお手伝いをしながら、同年6月には夏〜秋季節限定の小さな農園カフェを事業承継し『en処towa』として夫婦で運営しています。複業としての持続的な農の働き方、飲食店のあり方を日々探求中です。
◆コンテンツ発信領域
写真・映像・文章・研修など。
観察と内省を通じて、北海道の大地から発信し続けます。
土を耕すように、関係性を耕す、
未来を耕す。
デジタル、食、土(農)領域で活動。北国から発信する自然と技術の新しい関係性
北海道の大地と向き合い、自然のリズムの中で生きる。土や動植物たちから学ぶことが、すべての出発点です。
デジタルの可能性を模索。固定化された考えを解きほぐし、組織での働き方、関わり方、企業様とユーザのコミュニケーション在り方を共に考えます。デジタルは物理空間の制約を無くします。また、五感の拡張、データ収集・蓄積・共有を加速します。
農と食と自然、デジタルへの関心を育て、次の世代に豊かな土地や機会を耕す。耕すことは、未来への投資です。
Field notes from the North
昆虫を守るだけではなく、「昆虫を見る人」を増やす 6月23日、イギリスでは Insect Week 2026(昆虫週間) が始まりました。 王立昆虫学会(Roy…
私たちが見ているのは、蜂の半分かもしれない 蜂というと、多くの人は花の上を飛び回るミツバチを思い浮かべます。しかし、世界の野生蜂の約70%は地面の中に巣を作る「…
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Facebookではライブ動画広告とライブショッピングツールを組み合わせるとライブ配信中の買い物体験が便利になり、視聴者はライブ動画から離れることなく商品を見て価格を確認し、購入が検討できる。
全米睡眠財団のジャーナル
自然に触れ、屋外レクリエーションに参加することは、高齢者の一定レベルの体力維持、ストレス軽減、痛みの緩和に効果的であることが示されています(Zingmark et al., 2021)。
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