伝えたい人に、
価値は届いているだろうか。

Reaching the people you care about

団体の方へ

自然保護団体・NPOの広報とデータ活用を、小さく深く伴走します。

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話すだけでも、整理されていきます

企業の方へ

データ分析と施策の振り返りを、無理なく回る形に整えます。

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こんなこと、ありませんか。

ひとつだけでも、言葉にしてみませんか

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観省庵

観察と内省の記録

Observations & Reflections

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問い
001

テクノロジーをアプリケーション(使い道)ではなく、インプリケーション(それが起きたら社会は何が起きるか)で考える

AI驚き屋さんが話題になっています、基本的にそう揶揄されるのは、「使い道」のみを…

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問い
002

私たちは、創造しているのか。反応させられているのか。

ミヒャエル・エンデの『モモ』に、モモがしゃべる人形と出会う場面があります。 人形…

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観察
003

手からこぼれ落ちていくもの

ブルーベリー狩りのシーズンが来て農園は賑やかです。 今年(26年)は気温の影響で…

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佐々和広
観省庵管理人
About

佐々和広

観省庵 Kanseian 管理人/問題解決コンサルタント

北海道で半農半Xの暮らしの実験をしながら、人と自然と技術の関係性を考えています。デジタルマーケティングコンサルタントとして都内で7年間会社員勤務、ネイチャーガイドのインターンを経験したのち結婚・移住・事業承継(農園カフェ・ベリー農園)。事業承継に伴いコンサルタントとしても独立開業。デジタル×自然領域のニッチなバックグラウンドを軸にご縁のある上場企業様からNPO団体様まで小さく深くご支援しております。

◆デジタルマーケティング・問題解決支援領域(支援者として活動)
PDCA体制構築を得意としています。データ収集、データ分析、データ可視化、課題定義、施策提案、施策実施、振り返りの流れを作り、日々の改善を大事にしています。また、人のやる気や組織能力の「潜在発揮力」にも関心があります。

◆農・食領域(事業者として活動)
野鳥がたくさんいて水資源が豊富な北海道清里町へ2025年1月に移住後、ベリー農園のお手伝いをしながら、同年6月には夏〜秋季節限定の小さな農園カフェを事業承継し『en処towa』として夫婦で運営しています。複業としての持続的な農の働き方、飲食店のあり方を日々探求中です。

◆コンテンツ発信領域
写真・映像・文章・研修など。
観察と内省を通じて、北海道の大地から発信し続けます。

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